書いて味わうトリビアドリル 広島牡蠣とり帳

書いて味わうトリビアドリル 広島牡蠣とり帳 牡蠣愛育成ドリルの決定版!! ちょう とり

広島の牡蠣は、
生産量日本一なんじゃ!

だから、広島県民にはもっと牡蠣を誇ってほしいんじゃ。
世界遺産、お好み焼、カープなどとともに・・・。
そこで、作ったのがこの「牡蠣愛育成ドリル」じゃ。
広島県のみなさんに、もっと牡蠣を愛してもらいたくて作ったんじゃ。
さあ、書いて書いて牡蠣まくって、牡蠣愛を弾けさせるけえのう!

広島 牡蠣とり帳の歌♪

歌って、演奏して
お腹をすかせよう!

この本の特徴

知れば知るほど、
牡蠣好きになる。

  • ① 理解を深めやすい順番

    広島牡蠣の基礎情報から始まり、牡蠣への理解を深めやすい順番で問題を配置しました。
    理解度を確かめるためのテストもあります。

  • ② 楽しい構成

    牡蠣の書き取り以外にも、はしやすめのページを設けております。
    集中力を途切れさせることなく、楽しく学習を進めることができます。

  • ③ 飽きないデザイン

    キモカワイイ牡蠣のキャラクター「はしご牡蠣さま」が各ページにイラストで登場。
    ときおり広島県のうんちくも紹介してくれているので、
    牡蠣のことだけでなく広島県のことにも詳しくなることができます。

牡蠣とり帳(かきとりちょう) 概要

ページ数 42ページ
サイズ B5
特徴
  • 例文すべてに ''牡蠣'' を用いた漢字ドリル
  • 牡蠣という漢字が97回練習できる
  • 例文は牡蠣に関する豆知識などから構成されており、ドリルを書き進めながらたのしく自然に広島牡蠣の歴史・栄養・種類や、生産・取組について学べる内容となっている
監修 広島大学大学院 生物圏科学研究科 准教授 海野徹也
主著に、『クロダイの生物学とチヌの釣魚学』(成山堂書店)、『アオリイカの秘密にせまる』
(共著、成山堂書店)、『アユの科学と釣り』(共編著、学報社)。
閲覧場所 県内公立図書館で閲覧できるよう調整中
(一般向けの配布は行っていません。)

牡蠣が苦手な方へ

広島県の牡蠣は、県独自の条例を設け、衛生検査を行っております。
そのため、適切な処理と調理を行うことで、
とてもおいしく安全・安心に食べることができます。
それでも牡蠣が苦手だという方はいらっしゃると思います。そんな方には、
この本を通して「広島県には、牡蠣とあわせて全国に誇れるものが
たくさんあるんだ」ということを知っていただき、
笑顔で広島愛を語っていただけることを、心から願っております。

※学校関係者の方で授業等に、「広島 牡蠣とり帳」をご活用していただける場合は、
広島県観光課(082-513-3398)までお問い合わせください。

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